​漆器

会津塗の伝統を受け継ぐ

漆器

今から400年以上前となる天正18年(1590年)会津領主となった蒲生氏郷公が近江から木地師と塗師を招き、会津塗の基礎を築きました。その伝統と技を受け継ぎながら、現代のライフスタイルに調和した製品づくりをしています。